薬物分子設計学分野

Papers

Reviews & Books

Invited Lectures (Prof. Go Hirai)

  • “擬天然物を標的とする有機合成”
    第56回化学関連支部合同九州大会
    @北九州国際会議場 (2019.7.13)
  • “複合糖質を高機能化する有機化学”
    大塚創薬化学シンポジウム2018
    @大塚製薬株式会社 (2018.11.20)
  • “天然物改変型創薬研究”
    第12回九州薬科学研究教育連合主催合宿研修
    @九州地区国立大学 九重共同研修所 (2018.7.22)
  • “合成化学が拓く生物活性物質創製研究”
    生体機能関連化学部会若手の会 第30回サマースクール
    @ANA ホリデイ・イン リゾート 宮崎 (2018.7.20)
  • “糖鎖に細工をする有機化学”
    有機合成化学協会東海支部主催 平成30年度有機合成セミナー
    @岐阜大学応用生物科学部 (2018.6.30)
  • “有機化学で複合糖質研究に挑む”
    第29回万有仙台シンポジウム 未来を指向した有機合成化学
    @仙台国際センター (2018.6.9)
  • “天然物を高機能化する有機合成”
    日本化学会第98春季年会(2018):天然有機化合物の全合成:効率的分子構築のための新しい反応と戦略(CSJカレントレビュー企画)
    @日本大学理工学部船橋キャンパス (2018.3.23)
  • “Focused Libraryのススメ”
    Asian Chemical Probe Research Hub Symposium:天然物有機化学・天然物合成とケミカルバイオロジー
    @東北大学理学部 (2018.2.13)
  • “非天然型複合糖質を創る”
    糸状菌分子生物学研究会 第5回若手の会 WS in SAGA
    @佐賀市・川上峡温泉ホテル龍登園 (2017.11.15)
  • “人工糖鎖を備えて未来の疾患と戦う”
    第7回CSJ化学フェスタ2017「10年後にはどんな分子ができる?有機合成化学者の「革命分子」への挑戦」
    @タワーホール船堀 (2017.10.18)
  • “Synthesis of Natural Product Compartments for Finding Their Functions”
    The 3rd HU-TMU-KU Joint Symposium for Pharmaceutical Sciences
    @Kyushu University (2017.9.1)
  • “新機構を持つ酵素阻害剤の設計”
    九州大学薬学部公開講座「分子・細胞・個体の視点からの創薬と医療」
    @九州大学病院キャンパス (2017.7.23)
  • “有機合成化学を起点とするケミカルバイオロジー研究”
    平成29年度有機合成化学講演会 -合成有機化学のフロンティア-
    @九州大学病院キャンパス (2017.6.2)
  • “有機化学を起点とするケミカルバイオロジー研究”
    徳島大学大学院「創薬先端合成化学特論」講演会
    @徳島大学薬学部 (2017.5.24)
  • “代謝に着目した中分子糖鎖分子の設計と機能”
    日本薬学会第137年会一般シンポジウム「中分子創薬研究のフロンティア-反応集積化が導く中分子戦略:高次生物機能分子の創製-」
    @仙台国際センター (2017.3.27)
  • “Synthesis of Monomers for Spectomycin B1, A Middle Size SUMOylation Inhibitor Molecule”
    7th CCS/CSJ Young Chemist Forum(第7回日中若手化学者フォーラム)
    @Keio University (2017.3.18)
  • “高機能性複合糖質の創製”
    日本化学会中国四国支部地区化学講演会「有機化学者による生命科学へのアプローチ」
    @岡山大学理学部 (2016.12.10)
  • “生物活性分子創製研究と有機合成研究の融合”
    熊本大学理学部化学特別講義C講演会
    @熊本大学理学部 (2016.05.24)
  • “ケミカルバイオロジーに役立つものづくりを目指して”
    特別企画: 有機合成化学を起点とするものづくり戦略 (日本化学会第96回春季年会)
    @同志社大学京田辺キャンパス (2016.3.24)
  • “Focused library戦略と天然物合成”
    新学術領域研究「天然物ケミカルバイオロジー~分子標的と活性制御~」地区ミニシンポジウム
    @東京農工大学小金井キャンパス (2016.3.8)
  • “How to create glycolipid analogues with superior biological activity”
    2nd CSRS- ITbM Joint Workshop
    @RIKEN Wako (2016.1.7)
  • “糖脂質のケミカルバイオロジーを志向した有機化学”
    有機合成化学協会関東支部主催「若手研究者のためのセミナー」
    @東京大学本郷キャンパス (2014.11.15)
  • “Fluorine Containing C-linked Gangliosides GM3 Analogues”
    Shibasaki Seminar
    @Bikaken (2014.11.14)
  • “シアリダーゼ耐性型ガングリオシドの創製”
    GlycoTOKYO2014シンポジウム
    @千葉大学松戸キャンパス (2014.11.8)
  • “分子設計と有機合成による高機能型生物活性分子の創製”
    第31回有機合成化学セミナー
    @福岡市休暇村志賀島 (2014.9.17-19)
  • “生物活性分子を創る:機能と構造に着目した合成化学的アプローチ”
    2014年度上智大学物質生命理工学部コロキウム
    @上智大学理工学部 (2014.7.8)
  • “CHF連結型シアリルガラクトースの合成とコンホメーション”
    理研シンポジウム:第14回分析・解析技術と化学の最先端
    @理研和光キャンパス (2013.12.11)
  • “天然物を基にした分子設計を足がかりとするものづくり”
    第3回CSJ化学フェスタ2013ナノ機能への挑戦-材料、素子、バイオ、そして未来
    @タワーホール船堀 (2013.10.21)
  • “有機合成化学を活かした天然物基盤のケミカルバイオロジー研究”
    早稲田大学講演会
    @早稲田大学 (2013.10.18)
  • “Fluorine Containing C-linked Gangliosides Analogue”
    The First Asian Conference for “MONODUKURI” Strategy by Synthetic Organic Chemistry (ACMS)
    @Okinawa  Southern Beach Hotel & Resort OKINAWA (2013.7.17-19)
  • “生物活性物質を創る有機合成化学研究”
    第1回慶應有機化学若手シンポジウム
    @慶應義塾大学 (2013.5.11)
  • “酵素に分解されない糖脂質の開発”
    東京大学工学部 化学生命工学科講演会「化学と生命のかけはし」
    @東京大学本郷キャンパス (2013.4.27)
  • “Design and Development of Fluorine Containing Gangliosides: Establishing the Concept of Conformational Control”
    日本化学会第93春季年会 アジア国際シンポジウム
    @立命館大学草津キャンパス (2013.3.24)
  • “Creation of Novel Biologically Active Molecules Designed Based on Natural Products”
    ACP Lectureship
    @Chulabhorn Research Institute, Mahidol University, Kasetsart University, and Chulalongkorn University (2013.2.26-3.1)
  • “天然物を基に設計した新しい生理活性分子の合成と機能”
    工学院大学大学院講義「化学応用学特論A」
    @工学院大学 (2012.11.05)
  • “天然物を元に設計した新しい分子によるタンパク質リン酸化制御”
    新学術領域研究「天然物ケミカルバイオロジー」第2回若手研究者ワークショップ
    @大阪大学中之島センター (2012.10.30)
  • “代謝安定性の獲得とコンホメーション制御を可能にする含フッ素ガングリオシド”
    「有機合成化学を起点とするものづくり戦略」第2回ミニシンポジウム
    @北海道大学 (2012.9.28)
  • “代謝安定型ガングリオシドGM3アナログの合成と生物活性”
    日本薬学会第132年会 シンポジウム「有機合成化学の若い力:創薬を支える有機化学のフロンティア」
    @北海道大学 (2012.3.28-31)
  • “炭素連結部を有するガングリオシドGM3アナログ”
    東北大学グローバルCOEプログラム「分子系高次構造体化学国際教育研究拠点」シンポジウム
    @東北大学片平キャンパス (2011.11.14)
  • “シアリダーゼ耐性型ガングリオシドGM3アナログの有機合成化学と生物活性”
    第9回日本糖鎖科学コンソーシアム(JCGG)シンポジウム
    @名古屋大学豊田講堂 (2011.11.24)
  • “天然物や生体分子を基盤とした生理活性分子の創製”
    第54回日本薬学会関東支部大会
    @東京薬科大学 (2010.10.2)
  • “天然物や生体分子を基盤とした生理活性分子の設計と合成”
    東京理科大学講演会
    @東京理科大学野田キャンパス (2010.1.15)
  • “両特異性プロテインホスファターゼ阻害剤の設計、合成と細胞内酵素選択性評価法構築への挑戦”
    第44回天然物化学談話会
    @つくばグランドホテル (2009.7.8-10)
  • “細胞内ホスファターゼ解析を志向した不可逆的阻害剤の開発”
    平成19年度「若手研究者のためのセミナー」
    @慶應義塾大学 (2007.10.27)
  • “ヒトシアリダーゼNeu3阻害剤開発に向けた炭素連結型ガングリオシドアナログの合成”
    第42回天然物化学談話会
    @秋保リゾート ホテル クレセント (2007.7.11-13)

Conference Presentations

2021 2020 2019 2018 2017 2016

2021

  • 日本薬学会第141年会(口頭、2020.03.29)○藤井優衣、寄立麻琴、平井剛「C-H酸化によるコレステロールの仮想的酸化代謝物ライブラリー構築」オンライン
  • 日本薬学会第141年会(口頭、2020.03.29)○上薗慶也、寄立麻琴、平井剛「酸化的カップリング反応を利用したシアル酸3位修飾法の開発」オンライン
  • 日本薬学会第141年会(口頭、2020.03.29)○木谷憲昭、寄立麻琴、平井剛「C-グリコシドを基盤とした新規二糖アナログの合成と活性研究」オンライン
  • 日本薬学会第141年会(口頭、2020.03.29)○森山貴博、木谷憲昭、小野俊介、寄立誠、加藤直樹、高橋俊二、平井剛「コンフォメーション制御を志向したC-グリコシドアナログの開発」オンライン
  • 日本薬学会第141年会(口頭、2020.03.29)○寄立 麻琴、森田 友己、森田 昌樹、山下 智大、袖岡 幹子、平井 剛「Physalin類が有するDFGH環の新規合成法の開発」オンライン
  • 日本薬学会第141年会(ポスター、2020.03.27)○水井健太、上薗慶也、寄立麻琴、平井剛「3-エキソメチレンシアル酸誘導体の合成研究」オンライン
  • 日本化学会第101春季年会(口頭、2021.03.22)○安冨弘樹、竹田大樹、千葉鈴華、寄立麻琴、平井剛「β-グリコシルボロン酸を用いた立体保持型C-グリコシル化の検討」オンライン
  • 日本化学会第101春季年会(口頭、2021.03.22)○土井一毅、木室佑亮、寄立麻琴、平井剛「基質-遷移状態ハイブリッドアナログ型α-glucosidase阻害剤の開発」オンライン
  • 日本化学会第101春季年会(口頭、2021.03.21)○山口昂太、木室佑亮、寄立麻琴、平井剛「2-エキソメチレン型UDP-グルコースの合成研究」オンライン
  • 日本化学会第101春季年会(口頭、2021.03.21)○織田 旺紀、寄立 麻琴、平井 剛「ユニークな3次元構造をもつ糖―アミノ酸ハイブリッド骨格の構築」オンライン
  • 日本化学会第101春季年会(口頭、2021.03.21)○小野俊介、寄立麻琴、森山貴博、長門石正孝、臼井一晃、平井剛「還元的光クロスカップリング反応を用いたKRN7000アナログの合成」オンライン
  • 日本化学会第101春季年会(口頭、2021.03.20)○竹田大樹、安冨弘樹、千馬鈴華、寄立麻琴、平井剛「β-グリコシルボロン酸を用いた炭素連結型糖鎖の合成」オンライン
  • 日本化学会第101春季年会(口頭、2021.03.19)○Yoritate, M.; Morita, Y.; Morita, M; Yamashita, T.; Sodeoka, M.; Hirai, G.「Development of New Synthetic Method of the DFGH-ring of Physalin-Type Natural Products and SAR Study of the Pseudo- Natural Products」オンライン

2020

  • 反応と合成の進歩2020特別企画シンポジウム(口頭、2020.11.09)○竹田大樹、安冨弘樹、千馬鈴華、横尾淳、臼井一晃、寄立麻琴、平井剛「グリコシルボロン酸を用いた炭素連結型糖鎖の新規合成法の開発」オンライン
  • 第117回有機合成シンポジウム(口頭、2020.10.30)○小野俊介、長門石正孝、森山貴博、臼井一晃、寄立麻琴、平井剛 「還元的光クロスカップリング反応を用いたC-グリコシド誘導体の合成研究」オンライン
  • 第117回有機合成シンポジウム(ポスター、2020.10.29)○竹田大樹、安冨弘樹、千馬鈴華、横尾淳、臼井一晃、寄立麻琴、平井剛「B-グリコシドの合成とカップリング反応によるC-グリコシドの合成」オンライン
  • 第117回有機合成シンポジウム(ポスター、2020.10.29)○森山貴博、木谷憲昭、小野俊介、寄立誠、加藤直樹、高橋俊二、平井剛「新規炭素連結型イソマルトースアナログの合成研究」オンライン
  • 第117回有機合成シンポジウム(ポスター、2020.10.29)○上薗 慶也、寄立麻琴、平井剛「新規シアリダーゼ阻害剤の効率的合成を志向したシアル酸3位修飾法の開発」オンライン
  • 第30回万有福岡シンポジウム(ポスター、2020.10.24)○寄立麻琴、日高悠、木谷憲昭、臼井一晃、平井剛「代謝安定型Glc-CerおよびGal-Cerアナログの合成研究」オンライン
  • 第62回天然有機化合物討論会(口頭、2020.09.23)○木室佑亮、土井 一毅、寄立 麻琴、平井 剛「糖鎖分解の基質特性追跡:α-グルコシダーゼに対する概念実証」オンライン
  • 日本薬学会第140年会(口頭、2020.03.28、中止)○丸野瑛裕、木室佑亮、森田昌樹、寄立麻琴、平井剛「2位エキソメチレン基を有するα-ガラクトシドの開発と活性評価」京都
  • 日本薬学会第140年会(口頭、2020.03.27、中止)○木谷憲昭、臼井一晃、寄立麻琴、平井剛「代謝耐性型糖鎖を基盤とする炭素連結型メリビオサミンの合成研究」京都
  • 日本薬学会第140年会(口頭、2020.03.27、中止)○森山貴博、木谷憲昭、寄立麻琴、加藤直樹、高橋俊二、平井剛「炭素連結型イソマルトースアナログの構造活性相関研究」京都
  • 日本薬学会第140年会(口頭、2020.03.27、中止)○上薗 慶也、寄立麻琴、平井剛「新規シアリダーゼ阻害剤の効率的な合成法の開発」京都
  • 日本化学会第100春季年会(口頭、2020.03.24、中止)○小野俊介、長門石正孝、臼井一晃、寄立麻琴、平井剛「還元的光クロスカップリング反応によるC-グリコシド誘導体の合成研究」野田
  • 日本化学会第100春季年会(口頭、2020.03.24、中止)○寄立麻琴、日高悠、木谷憲昭、臼井一晃、平井剛「アトムトランスファー型ラジカルカップリング反応を利用した炭素連結型糖脂質の合成研究」野田
  • 日本化学会第100春季年会(口頭、2020.03.24、中止)○竹田大樹、安冨弘樹、横尾淳、臼井一晃、寄立麻琴、平井剛「B-グリコシドの合成とC-グリコシド合成への応用」野田
  • 日本化学会第100春季年会(口頭、2020.03.22、中止)○土井一毅、木室佑亮、寄立麻琴、平井剛「基質構造を基盤とした新規α-グルコシダーゼ阻害剤の開発」野田
  • 日本化学会第100春季年会(口頭、2020.03.22、中止)○Yusuke Kimuro, Kazuki Doi, Masaki Morita, Makoto Yoritate, Go Hirai「Development of Substrate-specific Metabolism Monitoring probe for α-glucosidase」野田

2019

  • 第37回メディシナルケミストリーシンポジウム(ポスター、2019.11.28)日高悠、木谷憲昭、寄立麻琴、臼井一晃、○平井剛「炭素連結型糖脂質アナログの合成研究」八王子
  • 第36回日本薬学会九州支部大会(口頭、2019.11.16)○丸野瑛裕、木室佑亮、森田昌樹、寄立麻琴、平井剛「2-エキソメチレン基を有するα-ガラクトシドの合成と機能評価」長崎
  • 19th Tateshina Conference(ポスター、2019.11.08-10)○Go Hirai「Synthesis and biological potential of carbohydrate analogues」茅野
  • 第116回有機合成シンポジウム(口頭&ポスター、2019.10.31)○日高悠、木谷憲昭、寄立麻琴、臼井一晃、平井剛「直接的C-グリコシル化を基盤とした炭素連結型糖脂質アナログの合成研究」新宿
  • 第21回薬学研究院若手セミナー(口頭、2019.08.31)○木室佑亮、土井一毅、森田昌樹、平井剛「α-グルコシダーゼに対する基質特異的代謝追跡プローブの開発」福岡
  • 第21回薬学研究院若手セミナー(口頭、2019.08.31)○木室佑亮、土井一毅、森田昌樹、平井剛「α-グルコシダーゼに対する基質特異的代謝追跡プローブの開発」福岡
  • 27th International Society of Heterocyclic Chemistry Congress (ポスター、2019.09.01-06)○Yuki Morita, Manuel Gemander, Masaki Morita, Mikiko Sodeoka, Go HiraiSynthesis of Biologically Active Molecules Based on Unique Right-Side Structure of Physalins」Kyoto
  • 第31回若手研究者のためのセミナー(ポスター、2019.08.31)○木室佑亮、土井一毅、森田昌樹、平井剛「α-グルコシダーゼに対する基質特異的代謝追跡プローブの開発」福岡
  • 第31回若手研究者のためのセミナー(口頭、2019.08.31)○木谷憲昭、日高悠、臼井一晃、加藤直樹、高橋俊二、平井剛「直接的α-C-グリコシル化を基盤とした1,6-炭素連結型二糖アナログの合成研究」福岡
  • 第38回日本糖質学会年会(口頭、2019.08.19-21)○平井剛、木室佑亮、土井一毅、深澤亮、大沼可奈、袖岡幹子「新規複合糖質研究ツール:基質特異的分解追跡を可能にする分子プローブ」名古屋
  • 第38回日本糖質学会年会(口頭、2019.08.19-21)○小野俊介、長門石正孝、臼井一晃、寄立麻琴、平井剛「還元的クロスカップリング反応によるC-グリコシド誘導体の合成研究」名古屋
  • 第56回化学関連支部合同九州大会 (ポスター、2019.7.13)○竹田大樹、横尾淳、安冨弘樹、臼井一晃、平井剛「ホウ素グリコシド結合をもつ糖誘導体の合成とその利用」 北九州
  • 第56回化学関連支部合同九州大会 (ポスター、2019.7.13)○土井一毅、木室佑亮、平井剛「標識部位を導入したグリコシダーゼに対する新規mechanism-based inhibitorの開発」 北九州
  • 第56回化学関連支部合同九州大会 (ポスター、2019.7.13)○織田旺紀、森田昌樹、平井剛「不安定なジエノフィルを用いるDiels-Alder反応を基盤とした天然物模倣型分子の合成研究」 北九州
  • EUROCARB 2019 (ポスター、2019.6.30-7.04)○Kiya, N.; Hidaka, Y.; Yoritate, M.; Usui, K.; Hirai, G. 「Synthetic studies of 1,6-CH2-linked disaccharide analogues based on direct radical coupling」 Leiden
  • 日本ケミカルバイオロジー学会第14回年会 (口頭、2019.6.10-12)○木室佑亮、土井一毅、森田昌樹、平井剛 「α-グルコシダーゼに対するSubstrate-specific Metabolism Monitoring Probe(SMMP)の開発」 名古屋
  • 第29回福岡万有シンポジウム (ポスター、2019.5.25)○木谷憲昭、日高悠、臼井一晃、加藤直樹、高橋俊二、平井剛「直接的α-C-グリコシル化を基盤とした1,6-炭素連結型二糖アナログの合成研究」 福岡【有機合成化学協会九州山口支部ポスター賞】
  • 日本薬学会第139年会 (口頭、2019.3.20-23)○木室佑亮、土井一毅、丸野瑛祐、森田昌樹、平井剛「α-グルコシダーゼに対する基質型プローブの開発」 幕張
  • 日本薬学会第139年会 (口頭、2019.3.20-23)○木谷憲昭、日高悠、臼井一晃、平井剛「直接的ラジカルカップリング反応を基盤とする炭素連結型イソマルトース誘導体の合成研究」 幕張
  • 日本薬学会第139年会 (口頭、2019.3.20-23)○森田 友己、Manuel Gemander、森田昌樹、袖岡幹子、平井剛「フィサリン類のユニークな右側構造を基盤とした⽣物活性分⼦の合成」 幕張
  • 日本薬学会第139年会 (ポスター、2019.3.20-23)○上薗 慶也、森田昌樹、平井剛「C-H挿入反応を用いたシアル酸3位の選択的修飾法の開発」 幕張

2018

  • 第6回 日英触媒的不斉合成シンポジウム (ポスター、2018.11.28-29)○Yuki Morita, Manuel Gemander, Masaki Morita, Mikiko Sodeoka, Go Hirai「Synthesis of biologically active molecules based on complex right-side structure of physalins」福岡
  • 第35回日本薬学会九州支部大会 (口頭、2018.11.17-18)○日高悠、木谷憲昭、臼井一晃、平井剛「分子間カップリングを基盤とする炭素連結型糖脂質アナログの合成研究」福岡【優秀発表賞】
  • IKCOC-14 (ポスター、2018.11.12-16)○Noriaki kiya, Yu Hidaka, Kazuteru Usui, Go Hirai「Synthetic studies of 1,6-C-linked disaccharide analogues based on radical coupling」福岡
  • 「有機合成化学を起点とするものづくり戦略」最終研究成果発表シンポジウム (口頭、2018.11.7-8)○木谷憲昭、日高悠、臼井一晃、平井剛「ラジカルカップリングを基盤とする1,6-炭素連結型二糖アナログの合成研究」淡路島
  • 第19回薬学研究院若手セミナー (口頭&ポスター、2018.9.12)○木谷憲昭、日高悠、臼井一晃、平井剛「ラジカルカップリング反応を基盤とする炭素連結型糖鎖アナログの合成研究」福岡
  • 第30回 若手研究者のためのセミナー (ポスター、2018.9.1)○日高悠、木谷憲昭、臼井一晃、平井剛「分子間カップリングを基盤とする炭素連結型糖脂質アナログの合成研究」福岡
  • 第30回 若手研究者のためのセミナー (ポスター、2018.9.1)○森田友己、Manuel Gemander、森田昌樹、袖岡幹子、平井剛「フィサリン類のユニークな縮環構造を基盤とした生物活性分子の合成」福岡
  • 第55回化学関連支部合同九州大会 (ポスター、2018.6.30)○日高悠、木谷憲昭、臼井一晃、平井剛「分子間カップリングを基盤とする炭素連結型2糖及び糖脂質アナログの合成研究」北九州
  • 第55回化学関連支部合同九州大会 (ポスター、2018.6.30)○上薗 慶也、臼井一晃、森田昌樹、平井剛「C-H挿入反応を用いたシアル酸3位の選択的修飾法の開発」北九州
  • 創薬懇話会2018 in 志賀島 (ポスター、2018.6.21-22)○森田友己、Manuel Gemander、森田昌樹、袖岡幹子、平井剛「フィサリン類のユニークな縮環構造を基盤とした生物活性分子の合成」福岡【優秀ポスター賞】
  • 創薬懇話会2018 in 志賀島 (ポスター、2018.6.21-22)○日高悠、木谷憲昭、臼井一晃、平井剛「分子間カップリングを基盤とする炭素連結型糖脂質アナログの合成研究 」福岡
  • 日本薬学会第138年会 (口頭、2018.3.25-28)○木谷憲昭、日高悠、臼井一晃、平井剛「ラジカルカップリング反応を基盤とする炭素連結型2糖アナログの合成研究」 金沢
  • 日本薬学会第138年会 (口頭、2018.3.25-28)○臼井一晃、長門石昌孝、郭義天、平井剛「還元的クロスカップリング反応によるアリール C-グリコシドの合成研究」 金沢
  • 日本薬学会第138年会 (口頭、2018.3.25-28)○⽔野雄太、森⽥昌樹、⿇⽣真理⼦、平井剛「光反応基官能基を導入した分裂酵母のシグナル分子の合成研究」 金沢
  • 日本薬学会第138年会 (口頭、2018.3.25-28)○森田昌樹、平井剛、袖岡幹子「フィサリン類の特異な右側構造の合成研究」 金沢
  • 日本化学会第98春季年会 (口頭、2018.3.20-23)○Mariko Aso, Chiyoe Ota, Go Hirai「Development of Solvatochromic Fluorophores for Turn-on Fluorescent Labeling of Lysine Residues」 日本大学船橋キャンパス
  • IRCCS-CREST Joint Symposium (ポスター、2018.1.24-26)○Yuki Morita, Manuel Gemander, Masaki Morita, Mikiko Sodeoka, Go Hirai「Synthesis of Unique Right-Side Structure of Physalins」
  • IRCCS-CREST Joint Symposium (ポスター、2018.1.24-26)○Yu Hidaka, Noriaki Kiya, Kazuteru Usui, Go Hirai「Synthetic studies of C-linked disaccharide analogues based on radical coupling」

2017

  • 第34回日本薬学会九州支部大会 (口頭、2017.11.25-26)○長門石昌孝、臼井一晃、郭義天、平井剛「Photoredox触媒を用いたクロスカップリングによるアリール C-グリコシドの合成研究」
  • ISONIS-11 & ISMMS-3 (ポスター、2017.11.15-17)○Masaki Morita, Go Hirai, Mikiko Sodeoka「Synthetic Strategy Towards Unique Right-Side Structures of Physalins」
  • 第29回若手研究者のためのセミナー (ポスター、2017.8.26)○木谷憲昭、日高悠、臼井一晃、平井剛「ラジカルカップリング反応を基盤とする炭素連結型2糖アナログの合成研究」
  • 第29回若手研究者のためのセミナー (ポスター、2017.8.26)○三宅由希子、臼井一晃、太田英介、袖岡幹子、平井剛「光親和性標識を目指した一置換α-ケトアミドの光反応性に関する理論的研究」
  • 第54回化学関連支部合同九州大会 (ポスター、2017.7.1)○木谷憲昭、臼井一晃、平井剛「ラジカルカップリング反応を基盤とする炭素連結型2糖アナログの合成研究」【優秀発表賞】
  • 第54回化学関連支部合同九州大会 (ポスター、2017.7.1)○三宅由希子、臼井一晃、太田英介、袖岡幹子、平井剛「光親和性標識を志向した一置換α-ケトアミドの光反応性に関する理論的研究」
  • 第54回化学関連支部合同九州大会 (ポスター、2017.7.1)○光岡尭裕、平井剛、麻生真理子「ビスホスホン酸デンドリマーの効率的合成と応用」
  • 第54回化学関連支部合同九州大会 (ポスター、2017.7.1)○太田千代枝、麻生真理子、平井剛「3-methyleneisoindolin-1-one 構造を持つ環境応答型蛍光分子の開発」
  • 第54回化学関連支部合同九州大会 (ポスター、2017.7.1)○水野雄太、麻生真理子、平井剛「光反応基官能基を導入した分裂酵母のシグナル分子の合成研究」
  • 日本農芸化学会 2017年度大会 (口頭、2017.3.17-20)○由田和津子、三瓶悠、平井剛、伊藤卓也、近藤恭光、清水猛、長澤和夫、袖岡幹子、長田裕之「RK460を基盤としたABA受容体選択的アンタゴニストの開発」
  • 日本化学会第97春季年会 (口頭、2017.3.16-19)○深澤亮、大沼可奈、加藤麻理依、平井剛、袖岡幹子「Development of the Disaccharide-Type Activity-Based Probe for Sialidase」
  • 日本化学会第97春季年会 (口頭、2017.3.16-19)○名取文彦、彦根佑哉、平井剛、三島正規、伊藤隆、袖岡幹子「Click 反応によって連結可能なIn-cell NMR用常磁性金属イオンタグの開発」
  • 日本化学会第97春季年会 (口頭、2017.3.16-19)○三瓶悠、由田和津子、平井剛、長澤和夫、長田裕之、袖岡幹子「Synthesis of all the possible isomers of RK460 and its activity evaluation」

2016

  • 第10回有機π電子系シンポジウム (ポスター、2016.12.16-17)○山本耕介、上野祐平、井川和宜、友岡克彦、平井剛、末宗洋、臼井一晃「クマリン縮環型ヘリセン誘導体の不斉合成とその固体・溶液状態における蛍光特性評価」
  • 第33回日本薬学会九州支部大会 (口頭、2016.12.3-4)○横尾淳, 清水貴士, 井川和宣, 友岡克彦, 山本耕介, 平井剛, 末宗洋, 臼井一晃「ヘリセン型ホスフィン配位子を用いた不斉アリル位置換反応と新規π拡張型ヘリセニルホスフィン配位子の合成」
  • 第33回日本薬学会九州支部大会 (口頭、2016.12.3-4)○木室佑亮、平井剛、末宗洋、麻生真理子「蛍光性を示す3-methyleneisoindoline-1-oneの開発と蛋白質リジン残基蛍光修飾への応用」
  • 第42回反応と合成の進歩シンポジウム (ポスター、2016.11.7-8)○臼井一晃,山本耕介,清水貴士,井川和宣,友岡克彦,平井剛,末宗洋「ヘリセン型ホスフィン配位子の開発とパラジウム触媒不斉反応への展開」
  • 第46回複素環化学討論会 (ポスター、2016.9.26-28)臼井一晃, ○長門石昌孝, 清水貴士, 井川和宣, 友岡克彦, 山本耕介, 平井剛, 末宗洋「キラル[5]ヘリセニルホスフィンの合成とパラジウム触媒不斉アリル位置換反応への応用」
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